神の身体性の応用

神の身体性、つまり、人間に対する三一神の存在論的愛を考えると、障害者に対する視点が変わるという神学的な效果が生まれるのだと言うのは目からウロコだった。 障害者でも、愛される。 障害者でも、尊い。 このような比較意識に基づ… Read More: 神の身体性の応用 »

われ思う故に・・・

『我思うゆえに我あり。』 これが、近代の出発であり、私たちの世界が立つ場所である。 そこに絶対的な神の居場所は、確かにない。 まさにクリスチャンは、哲学的な迫害と戦いの中で生きるしかない。 絶対的な神は沈黙しかしないから… Read More: われ思う故に・・・ »